IPv4→IPv6変換
IPv4アドレスを、IPv4マップドIPv6形式・完全表記・6to4プレフィックスに変換します。
| IPv4マップド(ドット付き) | ::ffff:192.168.1.1 | |
| IPv4マップド(16進) | ::ffff:c0a8:0101 | |
| 完全展開形式 | 0000:0000:0000:0000:0000:ffff:c0a8:0101 | |
| 6to4プレフィックス | 2002:c0a8:0101:: |
IPv4アドレスを入力すると、いくつかの表記法によるIPv4マップドIPv6表現が表示されます。
使い方
- 192.168.1.1 のようなIPv4アドレスを入力します。
- ::ffff: マップド形式を確認します。
- 必要な表記法をコピーします。
よくある質問
- IPv4マップドIPv6アドレスとは何ですか?
- ::ffff:0:0/96 プレフィックスを使ってIPv4アドレスをIPv6内に埋め込むもので、IPv6ソケットがIPv4エンドポイントを表現できるようにします。
- 6to4プレフィックスとは何ですか?
- 6to4は 2002::/16 プレフィックスを使い、続く32ビットにIPv4アドレスを配置して、IPv4ネットワーク上でIPv6トラフィックをルーティングします。